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Erikoの淫乱な姿を書いています、あなたに見られていると思うと・・どんどん淫乱になっていくの・・英一さんがこんな女にしたのよ・・
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調教2
2013年03月27日(水) 17:21
エイイチが今日の会議の資料を作りにコピー室に


私はゆっくり立ち上がり、あとを追ったの

「手伝おうか?」

「あっ、Erikoさん」

エイイチに近づきキス

「あっ」

不意をつかれたエイイチが目を丸くしている

「やばいですよ、ここじゃ」

「資料作らないとダメでしょ」

知らんぷりして手伝い始める私


女の子が入ってきた

「お疲れ様です」

2人とも挨拶をして資料を作り始める

女の子は背中を向けてコピーを始めた


エイイチの股間に手を伸ばす

エイイチが腕をつかんで引き離そうとする

「エイイチ君、何部つくるんだっけ」

「えっ・・・あっ・・30部です。」

勃起しているエイイチ

女の子が出て行った

「Erikoさん!」

「なぁに」

「いや?」

エイイチの正面に立ち、股間をにぎる


「そんな、ここじゃ困りますよ」

「でもこんなになってるじゃない、ほら」

ガチガチになっているちんぽ

「あっ・・・」

「したくなっちゃう?」


顔を見ながら、ちんぽをこすりあげる


ファスナーを下す

ズボンの中に手を入れて、下着の上から固さを味わう

「すごいわ・・エイイチ」

「いれたくなっちゃう」

「だめですよ、誰か来ちゃいますよ」

足音が・・・


「じゃあね・・・会議室でね」

女の子と入れ替わりに部屋を出ていく私

手に残る勃起したちんぽの感触
濡れちゃってる私


調教の始まり
2013年03月18日(月) 17:04
エイイチと同じ時間に通勤する事になった。

といっても彼の方が私に合わせている。

ホームで並んでいるとエイイチがやってくる

「おはようござます」

「おはよう」

誰が見ているのかわからないから敬語をつかってくる。

「よく寝れた?」

「はい、ぐっすりです」

彼の耳元でささやくように

「すごかったわ、あなた」

エイイチが顔を赤くして

「Erikoさんが、魅力的だからですよ」


今日もぴったりしたスーツ

どんな男も振り返る


電車がホームに入ってくる、案の定満員

エイイチがボディーガードのようにしながら満員電車に乗り込む

エイイチと向かい合ったままの体制

「すごいわね、今日は」

「ええ、すごく混んでますね。」

「会議の準備は大丈夫?」

「はい、なんとか」


電車が揺れるたびに胸がエイイチに押し付けられる

「あっ」

「ごめんなさい」

エイイチの股間をわざと刺激するように、身体をあずける

「大丈夫ですか?」

電車の振動にあわせて股間を上下に

「エ・・・エリコさん」

「なに?」

上目づかいにエイイチを見る

「いや、なんでも」

ゆっくり股間を握る

エイイチを見ながら

上下に動かす

ズボンの上からでもはっきりわかるほど勃起している

エイイチは周りの目を気にしている

周りは気が付いていない様子

私はもう少し大胆にエイイチのチンポをもて遊ぶ

「昨日あんなにしたのに、もうこんなに元気なんだ」

「エ・・Erikoさん」


エイイチの勃起したチンポが私の下半身にあたってる
そのまま身体を押し付け、チンポをこするあげる

エイイチの顔がゆがむ

「ダメですよ。」

「いやなの?」

声をだせないエイイチ


「固いわぁ・・・・」

ズボンの上からしごく

どんどん固くなるチンポ


電車が到着駅に


人の流れに逆らわず、電車の外に


「さっ、行きましょ」

歩きづらそうにエイイチが後ろから歩いてくる




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すごいわよ、テクニック磨いてね

ホテルでの約束
2013年03月13日(水) 16:53
シャワールームで3回目のSEXが終わった

エイイチはさすがに疲れたのかベットに座り込んでいる

私は髪を整え、乱れた化粧を直した。

「エイイチ、そろそろ帰らないと。」

「そっ、そうですね。泊まるわけにはいかないですよね。」

「着替えもないし、同じ服のまま会社には行けないわ。」

フラフラと立ち上がったエイイチはゆっくり服を着始めた。

「ね、エイイチ、明日スケジュールどうなってるの?」

もともとは同じ部署にいた私たちは会議もかなり一緒になる。

「明日、え〜っと、あっ!やばい、10時から会議だ!」
「資料は大丈夫だけど、説明練習しないと」

「大丈夫?」
「私もその会議出るんだけど、心配」


「大丈夫ですよ。Erikoさんにいいところ見せないとね」

「そうね、そうして」

私の頭の中にいたずらが芽生えた。

会議中、足を開いて挑発してあげよう
もちろん下着なんてつけないわ
エイイチの見える時だけ
足を開いて

楽しみだわ


「さっ、帰りましょ」


明日からもっと調教してあげるエイイチ




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2013年03月11日(月) 14:00
エイイチのちんぽが子宮の奥を突く

もうすでに3回目なのに、この固いのはなに?
期待はしていたけれど期待以上の子
長さがちょうどいい

奥にあたるの、ズンズン感じる
突かれるたびに頭が真っ白になる

声がでちゃう


あんあんしか言えない

ひざがガクガクして、くずれそう

エイイチが腰をがっちりつかんでる

私のお尻をつかんで離さない、おまんこが引き裂かれそう
ビチョビチョのおまんこが音を立ててる

「あっ、あぅ・・・あぅあ・・あぁうぁ・・ぁ・・・・」

「すごっぃいぃいいいいいいい・・・・」

こんなに気持ちいいのは久しぶり


「そぅあおぁ・・・・いいっ・・・いいいのぉ・・・・」


「突いて・ついて・・・ついてぇ・・・・・こわしてぇ・」


パンパンパンとエイイチの腰があたる音がバスルームに響く


「あっ・ぁつ・・・あぁ・ぁ・ああ・・・・あぁ・・・あっ」


「むぅ・・あっ・・・Eriko・・・でる・・・でちゃう」

さらに激しさをますエイイチ

身体がゆれる・・・・腰が・・・腰がとけそう


「いやぁ・・・・・・いやぁ・・・・おかしくなっちゃうぅ・・」
「いくぅ・・・いっちゃう・・・・いっちゃう・・・だめぇ・・・・」
「もぅ・・・もぅ・・・もぅ・・・・だめぇ・・・」

「いく!・・・いくぞ・・・でっで・でる」


「あぁ!あああああああああああああ」


エイイチの精子が熱い・・・

「はぁ・ぁああああああああ」

そこに座り込んでしまった私

下半身がビクビクしてる





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もっともっとよ
2013年03月07日(木) 14:02
エイイチもっと、指を入れて
かきまぜてぇ

よだれを垂らしながらしがみついている私


「グチョグチョだよ、Erikoさん」

「ほら、すごい音」

クチュクチュクチュ音をだして、おまんこから汁があふれて、飛び散ってる

「あぁあぁ・・・・ぁああ・・・・・・あぁ・・・・」


「いやぁ・・・・・いやぁ・・・・はぁぁ・・・・・」


「お尻突き出して」

バスタブに手をついて、お尻を突きだす


「あっ・・・・あっ・・・・あああああ!!!」


指だと思っていたのに、ガチガチに勃起したチンポが入ってきた

「ぁああああああああ」

「いいいっ!・・・いいいのぉ・・・」


「すごぎ・・すごい・・・いいい・・・・・・」


突いてぇ・・・・・・



子宮の奥まで・・・・ついて・ついて・・・ついてぇ・・







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